値段の安い海外製の排卵検査薬Luckytestがおすすめです。

子供をなかなか授かれないので、不妊治療外来に通いはじめました。

医師から、卵管が詰まっていたので上手く通るように処置を行なってもらい、最初はタイミング法で始めてみましょうと提案されました。

タイミング法とは、排卵検査薬を使いながら排卵日を調べ、排卵した後2~3日に性交を必ず行なうと言う方法でした。

排卵検査薬は病院では処方していただけないので、薬局に行き妊娠検査薬はあっても、なかなか排卵検査薬を置いているところが少なかったのですが、やっと探しあてて、ドゥーテストLH 7日分を購入しました。

お値段は約2700円ぐらいです。

1日にすると1本385円とかなり割高です。

排卵検査には通常5~7日猶予が必要なので致し方ない。

排卵検査薬説明書を読みながら指示通り行い、医師の方法で実行したのですが生理が来てしまい、断念しまたい。

翌月は、また違うメーカーのがいいのかもと勝手な考えで、チェックワンLH・2の10本入り3500円で購入しました。

こちらは1本辺り350円ですので、前回のドゥーテストLHよりは少しお得です。

期待を込めたのですが、やはり生理がやってきてしまいました。

医師に半年続けて無理なら人工授精にステップアップしましょうと診断され、毎回、排卵検査薬にこんなにお金はかけれないとネットで探したら海外の検査薬を発見しました。

Luckytest 排卵検査薬50本で3850円です。

値段の違いは素材で、今まで使っていた日本製はプラスチック容器に入っているので、尿をかけたあと、ケースにしまえるのですが、安い方はリトマス紙を少し厚めにしたようなものなので、尿をかけてからの保管場所に困りました。

でも安いにこしたことはないので、3周期頑張りました。

結局、タイミング法で妊娠することはできなかったので、体調を整え、人工授精し、無事妊娠しました。

(埼玉県 春日部市 さあやさん)




安くて使いやすい検査薬はドゥーテスト

今まで検査薬を何種類か試してきましたが、ドゥーテストが使いやすかったので、今はドゥーテストだけを買って使うようになりました。

まずは値段が安いことです。

私が買った時は2回分入って1200円で、ドラッグストアの2回分の中では一番安かったです。

一度使って性能も問題ないことがわかったので、安くて充分と思っています。

安くても使いにくいと嫌ですが、使いにくさがありませんでした。

まず、尿を付ける箇所の幅が広いので、付けやすいというのが言えます。

細いものを使った時に、尿が曲がって上手に付かずに再度やり直した経験があるので、それがないのが嬉しいです。

そして、持ちやすさもあります。

指で持つ場所に窪みがあるので、滑って落とす心配がありません。

緊張しながら使うので、どうしても手が揺れて落としそうになるので、その危険が少なくなるのは助かります。

そして、持つ場所を迷うこともないので、尿がかかることもありません。

検査次第は線が出るかどうかという、だいたい他の妊娠検査薬と変わりはありませんが、1分もしないうちに結果がわかるのが嬉しいです。

線は見やすくくっきりと出てくれるので、フライングで使った時も陽性反応の線が見えて妊娠がわかりました。

はじめて検査する人にもお勧めです。

(神奈川県川崎市 かーなさん)




排卵検査薬はたくさん使いたいので安い海外のがおすすめ

私が排卵検査薬を使用していたのは、子宝に恵まれたいという希望からでした。

基礎体温は計ってグラフにしていましたが、なかなか体温だけでは排卵予定が読み切れず、また生理周期もバラバラなのでタイミングが取れずに困っていました。

最初は何度も使えるからと唾液を顕微鏡のようなもので観察する排卵チェッカーを使用していたのですが、なかなか見本のような排卵サインが出ずに、自分の観察が間違っているのか、排卵がまだまだなのか分かりにくくてストレスになってしまいました。

その後、婦人科の検査で自分が多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)だということが分かりました。

生理周期に1つの卵が育って排卵するところ、育とうとする卵がいくつもあり、排卵せずにしぼんだり、また違う卵が育ってきたり…という症状です。

だから生理周期も乱れてバラバラだったり、基礎体温もスムーズに高温期に移行しなかったり、唾液での排卵サインが分かりにくかったりしたのです。

そこで排卵検査薬は海外の安いもので尿をかけるタイプに変更することにしました。

1つ30円から40円くらいの100本セットを購入し、生理周期20日頃から惜しみなくバンバン使っていました。

排卵検査薬

尿をかけるタイプのものはピンクのラインが出るか出ないかで判断できるので、素人の私でもすぐに排卵期を判別できるようになりました。

私のように排卵が遅いタイプの方は、惜しみなく使える排卵検査薬をおすすめします。

(千葉県 フラワーさん)

>>おすすめの排卵検査薬の販売サイトはこちら




海外製の排卵検査薬クリアブルー Easy Digitalスティックで妊娠

なかなか子宝に恵まれず、でも病院へ行くのも勇気がいる感じで思い止まっていた頃、使用したのが排卵検査薬です。

種類もいくつかあるので迷いましたが、海外製品のクリアブルー Easy Digitalスティックを購入。

決め手は、使いやすく簡単そうという事と、ネットで注文が可能な事、20本入りの割りに比較的値段も安かった事。

海外のものなので、正確さはどうなのかと不安がありましたが、注文する事にしました。

海外製品ですが、私が注文したお店では日本語訳の簡単な取り扱い説明書が同梱されていたので、助かりました。

ひとまず、最終生理日から二週間後の三日前付近から排卵日まで毎日使ってみました。

私の生理周期が毎回異なり、毎回10日前後もズレるので、排卵検査薬は使って良かったと実感しています。

排卵の24時間~36時間前にニコちゃんマークが浮き出るのでとっても解りやすい。

精度も99%と正確なようなので、期待大でした。

ニコちゃんマークが出た当日と翌々日に性交をもち、はじめて使った月は妊娠しませんでしたが、翌月妊娠が発覚。

使って本当に良かったです。

本数が20本もあったので数を気にせずに余裕をもって使えたのも良かったと感じています。

(新潟県新潟市、のんちーさん)




私がお勧め排卵検査薬は安価なアメリカナンバー1

私は、唾液よりも尿で検査するタイプの排卵検査薬の方が、分かりやすいと思うので、「アメリカナンバー1」という排卵検査薬を使っています。これには、妊娠検査薬もあるので、セットでネット通販で購入しています。

私がアメリカナンバー1を選んだ理由は、値段の安さからです。

日本製の物は価格が高く、毎日使用するには出費があまりにも大きいので躊躇してしまいました。

アメリカナンバー1は、たぶん中国製だと思うのですが、まとめ買いすると1本50円前後で購入できるので、毎日使用しても経済的な負担はありません。

本当は、朝一番の尿で検査するのですが、私は気になって一日に何度も検査してしまうことがありますが、そのようなときも気軽に使えて便利です。

ただ、日本製のように検査薬に尿をかければいいというのではなく、尿をコップのようなものにとって、検査薬の先端を浸さないといけません。

そのため、私は捨てる広告などを何枚か重ねて折ってコップにして、それを使っています。

反応は、それなりに分かるという程度で、劇的にはっきりしないこともあるので、基礎体温と併用する形での使用がお勧めです。

その点に多少不満はあるのですが、それでも、はっきり分からないのは、どの検査薬でも同じだと思うので、大体わかればそれで十分かなと思っています。

(東京都町田市 にんかつがんばるさん)

排卵検査薬ならwondfo!

排卵検査薬を求めている女性は最近の高齢出産の社会でなら特に多いでしょう。

しかし、色々調べてみたらたくさんの排卵検査薬が存在していてどれを使用したらいいのか分からないという人も多いのではないかと思います。

そんなあなたに是非おすすめしたいのが「wondfo」です。

wondfoはアメリカや日本をはじめとして世界中で大人気の排卵検査薬です。

海外産(中国製)というふうに聞くと品質に不安を抱いてしまう人も多いかもしれませんが、このwondfoはCMP認証・CE認証・ISO 9001/ ISO13485認証・FDA認証といった安全保障の認証を取得しているので安全性や品質に関しては安心して使用できます!

そして、検出感度は25mIU/mLと非常に高く、検査精度98.6%以上とかなりの正確さを誇っているので信頼性は抜群です。

それに日本産の商品と比較すると圧倒的に安いですから、何回でも使用しやすいです。(1本辺り40円前後)

実際、wondfoを利用した事でちゃんと妊娠できたという女性はかなり多いです。

説明書もパッケージについている説明そのものは英語で表記されていますが、ちゃんと日本語版の使用説明書を送付しているのできちんとした方法で測定することができます。

これで、いいと思ったら是非使用してみてください!

(兵庫県・尼崎市 オレンジさん)




排卵検査薬はどこで売っているの

排卵検査薬はどこで売っているのとよく聞かれます。

2009年の薬事法改正によって、排卵検査薬の購入方法が大きく変わりました。

排卵検査薬が「一般用医薬品」から「医療用医薬品」となったからです。

「医療用医薬品」は、病院・調剤薬局・調剤可能なドラッグストアでしか排卵検査薬を販売することができません。

また排卵検査薬を調剤室内に保管する必要があるので、購入者の手の届く場所に排卵検査薬は陳列されていません。

そのため、排卵検査薬を購入する場合は、薬剤師に声をかけ、排卵検査薬を出してもらう必要があるのです。

薬局には製品の説明義務があるため、初めて使用する場合は、使用方法についての説明を受けることになります。

自分で陳列棚の排卵検査薬を選び、会計を済ませることができていた頃に比べると、ずいぶん購入するのにハードルが上がりました。

妊娠や出産に関することは、とてもデリケートなことなのに、薬局で排卵検査薬を購入するには、必ず薬剤師と顔を合わさなくてはなりません。

国内メーカーの排卵検査薬は、ネット販売が禁止されています。

そのため、国内製の排卵検査薬を購入するには、直接調剤薬局などに行くしか方法がないのです。

排卵検査薬がどこで買えるのか分からない方のために、各メーカーは公式ホームページで取扱店舗を紹介しています。

・排卵日検査薬 ドゥーテストLh ロート製薬
http://jp.rohto.com/dotest-lh/pg/shop/

・排卵日検査薬 チェックワンLHデジタル・チェックワンLH・Ⅱ 株式会社アラクス
http://www.arax.co.jp/d_store/index.html

・排卵日検査薬 p-チェック・LH ミズホメディー
http://www.mizuho-m.co.jp/lh_list/lh_list_japan_map.html

また、お客様相談室に問い合わせることもできます。

取扱店舗であっても、いつも必ず排卵検査薬の在庫があるとは限りません。

特にまとめ買いを希望する場合は、事前に取り置きをお願いしておくと安心ですね。

調剤薬局の場合は、薬剤師が不在ということはないと思いますが、調剤併設のドラッグストアは注意が必要です。

ドラッグストア自体は夜遅くまで営業しているとしても、調剤は夕方6~7時頃に業務を終了している場合があります。

薬剤師が不在の場合、たとえ排卵検査薬の在庫があったとしても、販売することができないのです。

大切な排卵のタイミングを見逃さないように、必要なときには必ず手元に排卵検査薬を準備しておくといいですね。

(徳島県 T.Sさん)




排卵検査薬の購入できるところは3カ所!通販サイト・産婦人科・薬局です。

排卵検査薬とは妊娠したい妊活中の女性にとって、とても重要なものです。

排卵日というのは生理周期の中で一回しかタイミングがないために、排卵日を知るのは妊活にとってとても重要なことです。

排卵日を狙って性交渉することで妊娠が期待できからです。

ではこの排卵検査薬はどこで購入できるのでしょうか。

ドラッグストアーに行っても妊娠検査薬は売っていても、排卵検査薬は売っていないので、

・排卵検査薬はどこで買える?
・排卵検査薬はどこで売ってる?
・排卵検査薬はどこで購入?

という質問をたくさんいただきます。

排卵検査薬を購入する方法は3つあります。

排卵検査薬の購入先 通販サイト

先ず一つの方法は、

通販で排卵検査薬を購入するということです。

インターネットで検索するとたくさん通販サイトが出てきます。

また排卵検査薬の感度のよさの違い、使用できる期間の違いもあるので、どれを選んだらいいのか迷ってしまうほどです。

しかし通販の良いところは、まとめて注文できるところです。

またまとめて注文をすると割引がきいたり、ポイントが付くためにお得感があるのです。

また選ぶのに迷ったら、口コミなどを検索して参考にすることもできます。

インターネットは外国製のものも多いのが特徴です。

排卵検査薬の購入先 産婦人科

次の方法は、産婦人科で購入する方法です。

妊活中産婦人科には通ってない人もいるでしょう。

また不妊治療などで産婦人科に定期的に通っている人もいるでしょう。

どちらにしても産婦人科では排卵検査薬を使用して排卵日かどうかをチェックします。

そのために希望があれば、その排卵検査薬を購入することもできるのです。

通販などに比べて少し価格は高くなります。

排卵検査薬の購入先 薬局

最後の3つ目の方法は、薬局で購入することです。

薬局と言ってもドラッグストアではなく薬剤師のいるような調剤薬局ですね。

しかしすべての薬局に置いてあるわけではありません。

一番可能性があるのは、産婦人科系の病院のある近くの調剤薬局でしょう。

もしも排卵検査薬をおいていない場合は、取り寄せも可能です。

ここで住所、名前などを記入して排卵検査薬の購入が可能です。

(マレーシア、 ひろさん)




福さん式の排卵日の計算方法

排卵日を計算するときにメジャーなものといえば、オギノ式が真っ先に思い浮かびます。

ちなみにオギノ式は、生理後から次の生理予定日の前、12日から16日までの5日間のうちに排卵日が来るというものです。

生理が2~3日ずれることはよくあるので、正確性はあまり高くないと思います。

あくまで目安の排卵日の計算ということみたいです。

便利なのが、インターネットの無料サイトで生理日を入力して、排卵予定日を算出する方法です。

今回久しぶりに排卵日を調べようとしたら、知らないワードを見つけました。

みなさんは、福さん式ってご存じですか?

福さん式は元助産師の「福さん」という方が公開した、自己内診による排卵日特定法だそうです。

自己内診という言葉通り、自分の指を膣内に入れ、おりものや子宮口の状態を確認して、妊娠しやすい時期(排卵日前後)かどうかを調べるという方法だそうです。

これをインターネットで見たとき、いやいや、あそこに指入れるの?と思った私は遅れているんでしょうか?

ちなみに子宮口の様子をみるときのポイントは、位置や開き具合、硬さだそうです。

排卵日の2、3日前の子宮口はゆるく開いていて、下の方まで下がって来ているらしいです。

子宮の感触としては、柔らかくなっているそうです。

それを知るために、生理が終わった後に、お風呂などで普段から自分の子宮に指を入れて、子宮の様子を確認しましょうということらしいです。

福さん式を実践なさる方は、感染症などに注意していただきたいと思います。

福さん式の排卵日の計算方法は画期的だとは思いましたが、それなら私は下着についたおりものでチェックする方法をおすすめしたいです。

生理直後はサラっとして粘り気がないものが少量出ている状態ですが、排卵の1週間から前日はおりものの量が増えてきます。

状態としては透明で水っぽく、卵白のようなオリモノになります。

指でつまむとトロッと伸びてきます。

体感としては、このトロッとしたときが排卵日かな、という感じがします。

私はこの福さん式のオリモノのチェックで、子供2人を妊娠しました。

(山形県 ハンナさん)




チェックワンLHデジタル排卵検査薬を使っています。

この1種類しか使ったことがないのですが、とても気に入っているので紹介します。

「チェックワンLHデジタル排卵検査薬」というものです。

私は5回分を買っていますが、もちろん10回分の方がお得です。

5回分で2000円しなかったと思うので、そんなにコスパも悪くありません。

数ある商品の中でこれを選んだ理由は、薬局で一番目立っていたので、初めてでも使いやすそうと思ったからです。

また購入時に薬剤師さんと話をした時も「こちらはとても分かりやすいですよ」というお墨付きをもらいました。

こちらの良いところは、なんといっても結果が見やすいところです。

デジタル表示になっているので、結果がはっきりくっきり出ます。

見えにくいとか、これは陽性なのか??といった曖昧さはありません。

使い方も非常にシンプルで簡単です。

体温計のようなものに1回ずつ使い捨てになっているスティックをはさむだけで、難しいとかコツがいるとかもありません。

誰でも簡単に失敗なく終わらせることができると思います。

説明書も分かりやすく、いつから使用できるかとか書かれてあり自分がいつ使えばよいのかが分かります。

またカレンダーがついているので、それに結果を記入しておくと後で振り返りやすいです。

妊娠するまでこちらにお世話になります。

(神奈川県川崎市 ココアさん)