アメリカ製のA-checkを使って妊娠しました!

現在1歳9ヶ月になる娘がおり、この子を妊娠した時に使っていた排卵検査薬が「A-check」でした。

こちらの検査薬はアメリカ製のもので、通販サイトにて安価で購入することができます。

私が購入したのは50本のA-checkに加えて数本の妊娠検査薬が入ったセットでしたが、4000円弱で購入することが出来てとても助かりました。

私が外国製の排卵検査薬を使用した理由は、安く購入できる分排卵が疑われる時期に沢山使用することが出来たからです。

日本製のものは直ぐにドラッグストアで購入できますし、何より検査薬に尿を掛ければ直ぐに結果が得られるという便利さがあります。

しかし数本しか入っていないのにそこそこの値段がするので、庶民な私にはちょっと勿体なく感じてしまったのですよね^^;

排卵検査薬の精度を高めるにはケチらずに何度も使用した方がいいことは承知済みでしたので、結果的にはアメリカ製のものを選んで正解でした。

外国製のものは日本製のものと異なり、一旦尿を紙コップ等に取ってから検査薬を浸さなければなりません。

私は特に面倒には感じませんでしたが、もしもこの行程が面倒くさく思えた方は最初からオススメしません。

この検査方法については、購入した通販サイトでもかなり詳しく手順が出ていましたので不器用な私でも問題なく使うことが出来ました。

(神奈川県横浜市 うーちゃんさん)




排卵検査薬ならA-check!

赤ちゃんが欲しいと思った時に是非使用していきたいのが排卵検査薬ですよね。

最近は高齢出産が多いので少しでも妊娠の可能性を高めるためにもその需要がより高まっています。

そんな人にぜひ利用して欲しい排卵検査薬が「A-check」です!

A-checkは12億人分の販売実績を持っていて、アメリカやヨーロッパの産婦人科で特に広く使用されていて、他にも世界数十ヶ国に輸出されていてその採用している医療機関はかなり多いです!

その信頼性は米医薬品局認可済(FDA認証)、GMP、CE認証を取得していることから品質の高さに関しては文句なしです。

検出感度が(25mIU/mL)と非常に高くその精度は99%以上と破格の高さです。

その上、最も使いやすく、判定結果の分かりやすい検査薬に選ばれた経歴があることから初めて利用するという人でもとても使用しやすい排卵検査薬となっています。

外国産だからと使用の仕方に不安を覚えている人もいるかもしれませんが、A-checkはパッケージは英語でありますが、配送の際には日本語版の使用説明書を送付しているのでそれを見ながら使用すればきちんとした方法で使用する事が出来ますよ。

どうでしょうか?高評価の商品ですし、是非一度利用してみてください!

(兵庫県・尼崎市 みかんさん)




排卵検査薬ならDAVID!

昨今は高齢出産が増加していて少しでも妊娠をする可能性を上げるために排卵検査薬を求めている女性はかなり多いとおもいます。

しかし、妊活のために色々しているとどうしてもお金がかかってしまいますよね。

ですから、ちょっとでもいいから何回もお世話になるであろう排卵検査薬のコストは特に抑えておきたいですよね。

そんな人におすすめしたい排卵検査薬が「DAVID」です。

そもそも国内で販売されている排卵検査薬は外国産の排卵検査薬と比較するとどうしても高いです。

しかし、外国産のもの聞いてしまうと品質や安全性に不安を感じてしまいますよね。

でも大丈夫です!

このDAVIDは高品質を誇る検査薬メーカーRUNBIO BIOTECHで製造されていて、世界各国の数多くの医療機関で使用されている信頼できる検査薬なのです。

安全保障もGMP・FDA認証・ISO9001 2000品質認証・ISO13485品質認証・CE認証を取得しているので相当の基準をクリアしている排卵検査薬であるといえます。

また、パッケージは中国語ですが、注文すれば日本語の説明書が一緒に付いてくるので排卵検査薬そのものを初めて利用するという人でも楽に使用する事が出来ます。

どうでしょうか?興味を持ったのなら是非使用してみてください!

(兵庫県・尼崎市 おれんじさん)




ワンステップ排卵日検査薬でばっちり妊娠しました。

ワンステップ排卵検査薬を使って二人目までばっちり妊娠できました。

排卵検査薬で排卵日を特定できるのがとてもいいです。

一番良かったのは排卵近くになると同じ時間帯に実施したことで妊娠しやすくなることです。

まず、ひと箱は試した方が効果がわかると思います。

検査薬は尿中に含まれる黄体形成ホルモンの濃度といわれていますので、濃い状態のLHホルモンを検知して、陽性反応をしますので、排卵日を予測すると聞きました。

もちろん基礎体温を知っていなければはじまりません。

私の場合基礎体温がよくわからず、最低体温日がわからないため、毎月生理開始日から10日経過したら、毎日ワンステップ排卵検査薬を使用していました。

そして、排卵日の前日と前々日の性交が最も妊娠の確率4倍にもなると聞きました。

病院に通っている時も、先生は、妊娠しやすいタイミングは排卵日ではなく、排卵日の2日前がいいと教えてくれました。

どうしても赤ちゃんがほしくて夫婦で相談にいった時のことを思い出しました。

今は、法律で、調剤薬局を掲げている薬局もしくはドラッグストアーへ行かないと購入できないので、最寄りのお店で聞いて買いました。

私の友人は、通販で購入できる排卵検査薬があるといいました。

でも、海外製ですから、何か問題が起こったとしても全て自己責任になるけどねといいながら買っていました。

購入の際に何らかのトラブルが起こるという可能性もありますので、私は近所の調剤薬局しか利用しませんでした。

でも日本製のものよりも値段が安く済む上に内容量が多いということも、通販が人気な理由だと友人は説明してくれました。

最初の子供も、これでばっちり妊娠しましたので今回も近所の調剤薬局で購入して、二人目をねらいます。

(大阪府茨城市 にんにんぷさん)




コストが安い海外製の排卵検査薬がおすすめです

結婚した年齢が遅かったこともあり、すでに高齢出産の年齢に近い状態でした。

そのため、「子作り」を早急にする必要がありました。

でも、産婦人科に通うなどの妊活は費用が掛かりそうだったので、排卵検査薬をしようとしてタイミング法での妊娠を望みました。

排卵検査薬の購入は、ネット通販からです。

日本製のものから海外製のものまで入手することが可能です。

はじめは日本製の「排卵検査薬ドゥーテスト」を利用しました。

7回分で3000円で、一回当たりのコストは430円ぐらいです。

価格は海外製のものに比べ高いのですが、日本製のほうが信頼できたので使用していました。

でも、なかなか妊娠することができなかったため、コスト削減のために、次に使用したのはアメリカ製「ワンステップ排卵検査薬」です。

50回分で日本製と同じ価格なのですごくお得なんです。

一回当たりのコストはなんと100円という安さです。

使用法も日本製と同じで、尿をかけるだけで尿中のLHサージを調べることで排卵日を特定できます。

ワンステップ排卵検査薬は日本国内にカスタマセンターもあり、取扱説明書も日本語で書かれているので安心でした。

でも、日本製に比べると判定結果が、少しわかりずらいというデメリットもありました。

安いので仕方がありませんが、正直「ん?」と思うことも何度か経験し、2本目を使用してしまったこともあります。

また、排卵検査薬を使用してのタイミング法での妊娠を成功に導くためには基礎体温を知ることも大切です。

私は毎朝、決まった時間に体温を測ってノートに記入していました。

基礎体温でも排卵日を測定できると成功率が高まると思います。

結果的には、この方法を実践して1年半後に無事妊娠し子供を授かることができました。

コストも安い、「排卵検査薬」を使用した妊活はおすすめです。

(岐阜県多治見市旭ヶ丘町 まるともさん)




安い外国製の排卵日検査薬でがんばっています

結婚して、半年くらいしてからタイミング法を始めました。

仕事が忙しくなかなかクリニックにいけないので自分で排卵検査薬を購入して試してみました。

初めはどのタイミングで使用したらよいのかわからず、だいたい生理が28日周期なので12~13日ごろに試してみました。

しかしなかなか陽性のラインがでることはありませんでした。

いろんな人のブログをみて気付いたのですが、数回どころではわかるはずもなく、11日以降から1日1回~数回検査しないとわからないのだと気づきました。

検査薬も結構なお値段するので、気楽に使用できる感覚ではありません。

そこでネットで外国製の排卵検査薬を知りました。

1本50円くらいのお値段で大量に買うことができます。

安いので、気軽に何回も試すことができます。

注意しないといけないのは、結構な濃い尿でないと反応しないということです。

朝一番の尿を試したり、きれいに尿を浸すなど数周期試してみて、やっと陽性のラインを見ることができました。

その時は安心したのですが、こんな調子で毎周期試すのも効率悪いような気がして、それに自分の検査タイミングでは不安なので、クリニックにも行ったところ、自分の排卵は、9~10日のタイミングで起こることもあれば、18日くらいのところで起きることもあるとわかりました。

もちろんその時は生理も28日周期ではないのですが。

なかなか赤ちゃんはやってきてくれないのですが、今後は、排卵検査薬も参考にしながら、クリニックで排卵日をきちんとみてもらうのが一番精度が高く効率的かなと思いました。

(神奈川県川崎市 にしさん)




私が愛用している排卵検査薬はクリアブルーデジタルです

私が愛用している排卵検査薬はクリアブルーデジタルです。

私の住んでいる所ではヨーロッパ製品なのでお得な10本入りがあったので購入しました。

検査方法も簡単ですし、99%の正確さが魅力です。

自分で何となく排卵日が近いだろうな~と思ってはいても「この日!」とまで確信が持てないので、クリアブルーデジタルでニコニコマーク(LH上昇)が出たら自分で「この日!」がわかります。

ただ、気をつけたいのは自分で何となく把握してる排卵予定日から早すぎず遅すぎず、ちょうど良い開始日を決めないとスティックが無駄になってしまいます。

あまり開始日が早いと尿中のLHが上昇されていないのに無駄な検査を続けなければなりません。

スティックが終わっちゃったら元も子もありません。

また開始日が遅い、もしくは排卵予定日などですと、検査したその日にニコニコマークが出てしまう事も。

そうすると検査をしていない昨日からニコニコマークが出ていたかもしれないし、実際の排卵日が定かじゃなくなります。

早過ぎても遅過ぎても確実なニコニコマークを見逃しかねないです。

一番良いのは自分が把握してる排卵予定日の3日前から開始して、毎日同じ時間に検査をする事です。

あまり安いものでもないので、なるべく無駄を避け、確実に検査したいですよね。

ニコニコマークが出たら、LHが上昇している証、妊娠しやすい時期なので、すぐにでも仲良しして、念のために翌日も仲良しして、赤ちゃんを授かるのを望むのです。

(海外 みゆきさん)

>>クリアブルー イージーデジタル排卵検査薬の購入先はこちら




海外の排卵検査薬(A-Check)を愛用しました

結婚して5年目にやっと妊娠できた私。

しかし、病院での検査で子宮腺筋症、内膜症、筋腫、全てがあることがわかり、泣く泣く赤ちゃんを諦めなくては行けなくなりました。

腺筋症がかなり進行していて、「よく自然妊娠ができたね」と先生に驚かれました。

病気発覚後、千葉県姉ヶ崎市にある大学病院で開腹手術をして、病巣を取除いてもらいました。

術後6箇月から不妊治療が開始しました。

病巣が再発しないか確認する必要もありましたので、毎月病院に通院して、排卵日も予想してもらっていました。

しかし、手術後もなかなか妊娠できず、排卵促進剤を注射したり、色々試しました。

まや、より妊娠の確立をあげるため、おおよその排卵日がわかったら、排卵日前日、そして排卵日翌日にも病院に通い、排卵したかどうか確認してもらっていました。

仕事をしているため、毎月の通院がとても大変で、ストレスになって来ていたので、不妊治療を一時休むことにしました。

病院をお休みするなら、薬局で名前と住所などを記入すると排卵指示薬が購入できるので、それを使ってみたらよいのではないかと先生に勧められました。

勇気を出してCheck One fastを購入して、早速排卵予定日に使ってみました。

クッキリと2本線が出て陽性がわかりやすいと感じました。

しかし、1箱に5回検査分しか入っていないんで、1サイクルで1箱使いきってしまい、お金がすごく掛かってしまうことが悩みでした。

出費もかさむので、排卵検査薬を使うのも諦めようと思い、他の方法で排卵日が分からないかインターネットで検索していると、海外の排卵検査薬が購入できることを知りました。

精度は多少落ちるけど、安く購入できると知り、早速購入してみました。

購入したのは、A-Checkです。

A-Checkは排卵2日目ぐらいにクッキリ陽性になり、排卵日に薄くなり、しっかりと排卵日が予想できました。

排卵検査薬を利用し始めてもなかなか妊娠できず、諦めかけていた時に妊娠できました。

1年以上妊娠検査薬を使い続けたので、安価な物を購入して本当に良かったと感じています。

(千葉県木更津市、Miaさん)




排卵日をなんとなく把握するために排卵検査薬は必要と思います。

結婚して半年。

どうしても早く妊娠したくて、友達からのおすすめで排卵検査薬をネットで探すことになりました。

友達からは、「半年くらいで焦らなくてもいいんじゃない?」と何度も言われたけど、30歳で、子供3人欲しいとなると、やっぱりもうできてないとまずい。。。と相当焦っていました。

「中国製」と「アメリカ製」があるけど、「アメリカ製」の方がいいと言われていたので、アメリカ製の「ラッキーテスト」を購入しました。

早く子供ができたらいいなと思う一方、そんなにすぐはできないかもな。。。と50本注文しました。

おまけで5本付いてきたのは良かったです。

入金の2日後にはラッキーテストが到着したので、結構早く着いた印象で、気分上々!

アプリなどで排卵日近辺を確認し、その4日前後の毎日夜に使用しました。

うっすら陽性反応が出たら、旦那に「今日だよ」と伝えて性交・・・。

4ヶ月続けて、妊娠しなかったので、もう疲れてしまい、ラッキーテストの使用をやめることになりました。

ピンポイントで「今日ね!」という生活に嫌気がさしてきていたんだと思います。

アプリの排卵日と、ラッキーテストを使用して反応が出やすい日をなんとなく把握できていたので、毎月、そのあたりを狙って、「だいたいこの辺りの日程ね」と伝え、それから3ヶ月目でやっと妊娠しました。

「今日ね!」より、「だいたいこのあたりね!」のほうが、夫婦ともに負担が少なかったのも大きいと思います。

「今日ね!」だと義務感も発生して、なんとなくお互いに性交も楽しめていなく、やめてからは、性交を楽しめることの方が多かったことを覚えています。

一般的には不妊とは言えないかもしれないけれど、私には相当苦痛な日々でした。

ラッキーテストなどの排卵検査薬は、絶対に使った方がいい!とは言えないけど、自分の排卵のタイミングをはかるのには、役に立った気がします。

周りに不妊で困っている子がいたら、体験談を教えて行けたらなと思っています。

(千葉県柏市 村田ももこさん)