排卵日検査薬は海外のものは値段が安くて簡単に使えるそうです。

二人目の妊娠を考えていて妊活を始めました。

その際、友人のアドバイスで排卵検査薬を使ってみることにしました。

使用したのが、その薬局においてあったロート製薬のドゥーテストという製品でした。

二つくらいしか選択肢がなかったのですが、そのなかでたくさん積んであった排卵検査薬を購入しました。

棚に並んでいたのは空き箱であって、実際にはレジのところで専門の薬剤師に使用方法など話を聞いてから購入することになります。

その当時はそこまで妊活という言葉も知られていなかったので、購入するのがちょっと恥ずかしかったです。

7回分がセットになっていて、排卵日の一日前にわかるというものでした。

私は生理周期が比較的わかりやすいほうですので、7日分を購入しました。

インターネットで調べると海外のものですとたくさん入っているので、生理周期がわからない人は何度も使用が考えられるためそちらを使ったほうがいいようです。

尿をかけるだけですので、使う際も簡単です。

尿をかけるとマークが出てきて排卵日がわかるようになっています。

妊娠するまでに何箱も使用する人もいますが、私は、2~3か月使っただけで妊娠することができました。

排卵検査薬はインターネットで購入する人も多いというように見ました。

でも、妊娠検査薬と同じような感じで、少し照れくさいのですが簡単に購入できるのだなあと思いました。

私が買ったのは、ショッピングモールにある普通の薬局でした。

(熊本県菊池郡菊陽町 やすらんさん)




イスクラ婦宝当帰膠で冷え症が治り、妊娠しました。

もともと子宮内膜症があり、生理痛もひどく貧血気味で体温も低かったうえに、高齢になってきたから生理の周期も不順になりつつあり、これでは妊娠出産は難しいだろうなあと半ばあきらめていました。

そんなおり、妊娠した友人からイスクラの婦宝当帰膠(ふほうとうきこう)を薦められました。

不妊治療を何年もつづけていた友人は婦宝当帰膠をのむようになって、明らかに改善したうえに元気が出て妊娠することができたのです。

効能・効果に「更年期障害による下記疾患:頭痛、肩こり、貧血、腰痛、腹痛、めまい、のぼせ、耳鳴り、生理不順、生理痛、冷え症」なんて書いてあるし、半信半疑でしたが、30代後半の自分は半分更年期みたいなものだし、毎月薬を飲まないといけないほどの生理痛が回復するなら、それだけでも飲んでもいいかなとはじめました。

婦宝当帰膠は黒褐色の液体。

1日2回4mL をお湯に溶かしてのみます。

味は甘い漢方といった感じでしょうか。

当帰の独特のにおいがするので好みがありそうですが、自分は気になりませんでした。

毎日きちんと飲み始めて一番先に感じた効果は「なんだか体がぽかぽかする」でした。

体温も35℃台から36℃にあがり、手足の先の冷えが治ってきました。

その次に、肌がきれいになってきたのです?!婦宝当帰膠にはアキョウ(阿膠)というロバからとったコラーゲン成分が入っておりそれが効いたのかなあと。

2ヶ月もするとそれに加え本当に生理痛が良くなってきて、生理の血に混じっていた血の塊がなくなりなました。

それから、3ヶ月ほどで妊娠判明。

39歳で出産できるとは思っていなかったので本当にうれしいです。

出産まで飲んでても良いと聞いたので今でも飲んでいます。

そのおかげか何のトラブルもなく臨月をむかえることができました。

すすめてくれた友人に感謝しています。

(神奈川県 あおいさん)




排卵検査薬を薬剤師のいるドラッグストアで購入しました。

妊娠したい人は使ったことがあると思われる排卵検査薬。

私も使いました。

比較的生理の周期に変動がなかったので排卵日を予測しつつ、排卵検査薬で確認しました。

でも妊娠検査薬ほど明確にラインがでなかったです。

7本使い切ると陽性反応した日がこの日だってわかりました。

それじゃぁ排卵日過ぎてしまってるじゃぁないか…!

しかも陽性反応でた日に性交しても妊娠しなかったりします。

陽性反応が、薄くで始めたころに性交すると妊娠しやすいようです。

そんな排卵検査薬ですが、どこで買ったか。

私は薬剤師のいるドラッグストアで購入しました。

妊娠検査薬は薬剤師がいなくても購入できました。(2011年頃)

排卵検査薬も以前は薬剤師がいなくても購入できていたようです。

排卵検査薬って「私、妊娠したいの!」って言ってるような気分になってしまい、ちょっと恥ずかしい思いをして購入した記憶があります。

しかも値段も高いし…。

赤ちゃんて本当授かりもので、私は排卵検査薬で排卵日を予測して性交しても妊娠しませんでした。

主人に排卵検査薬買ったことや、排卵日がこの日だとかを伝えてしまい、とてつもないプレッシャーになってしまったようです…。

本当反省…。

結局、産婦人科を受診して1人目妊娠。

2人目は想定外の妊娠…。

もちろん排卵検査薬は購入しませんでした。

排卵検査薬の意味が…。

それでも、私は自分がちゃんと排卵していることが分かったので、とても安心しました。

見えないところで毎月おこる神秘的なできごと。

妊娠てほんと奇跡なんだなぁって妊娠したとき感じていました。

排卵検査薬を3回もドラッグストアで購入し結局お医者様の力を借りて授かった男の子も、もうやんちゃな年頃になり、毎日戦場です。

(福島県 ゆめこうさん)




排卵検査薬(Clear blueのAdvanced Digital ovulation test)を使用してみて

私はアメリカ製品のClear blueのAdvanced Digital ovulation testを使用しました。

私がこの排卵検査薬を選んだ理由は、アメリカでは売り上げがNo. 1であることと、99%以上の確実性という売り文句に魅力を感じてこの製品を購入しました。

私は2014年から妊活を始め、なかなか妊娠しないことが気になり、基礎体温測定をし、排卵日は大体わかっていたのですが、より確実な排卵日を知るために排卵検査薬を使用してみることにしました。

基礎体温と排卵検査薬が大体同じタイミングで排卵日を示していたので、恐らくこの検査薬は信用できると思います。

使用方法は至って簡単で、キットを機械に取り付け、デジタルサインが出たら朝一番の排尿を紙の部分にかけて、5分程待つだけです。

約5分後デジタルの部分が丸だと排卵日ではないこと、スマイルマークが点滅すると排卵日が近いこと、スマイルマークが停止した状態になった日が排卵日であること、をそれぞれ示しておりとてもわかりやすいタイプの検査薬であると思います。

また、排卵日に性生活をしては遅いという説もあり、排卵日前に性生活を持つ方が妊娠率が高いと言われているため、排卵日が近いことを知れることも魅力の一つだと思います。

排卵日を知ることで、集中して性生活を送ることができるため、ややお金はかかりますが、妊娠したい方は排卵検査薬を使う価値は充分にあると思います。

私の場合、排卵検査薬を使用してもなかなか妊娠に至らなかったため、(約5ヶ月使用)その後産婦人科を受診し、両側卵管閉塞が診断されたため自然妊娠は頑張ってもありえなかったのですが、排卵の有無を知る意味では使用して良かったと思っています。

ただ、排卵検査薬で陽性と出ていても、無排卵の場合や私の様に排卵はしていても、妊娠しない理由がどこかに潜んでいる可能性があるので、妊娠したいけどなかなか妊娠しないと気になり始めた方、気にしている方は迷わず、病院に行くことをお勧めします。

(アメリカ在住、ナナさん)




海外のラッキーテストという排卵検査薬も買ってみました

私は結婚をしてからすぐに子どもが欲しかったです。

まだ20代ですし、子作りをすればすぐに授かることができるだろうと思っていました。

子作りをして半年経ってもなかなか妊娠することができなかったので、急に不安になってしまいました。

基礎体温を測って排卵日を狙っているのに、なんで妊娠できないんだろうと思いました。

婦人科に行くのもまだ抵抗があったので、私は排卵検査薬というものを試してみることにしました。

排卵検査薬は調剤薬局で買うことができました。

最初は日本製の排卵検査薬で、ドゥテストを使ってみました。

自宅で尿をかけるだけで簡単に排卵日も特定できるようになるので、便利だなぁと思いました。

基礎体温と並行しながら使ってみて、排卵検査薬で陽性が出たときに性行為をしてみました。

何度かそれを繰り返したのですが、それでも妊娠できませんでした。

日本製の排卵検査薬は性能がいいですが、値段が高いのが悩みでした。

私はネットで海外の排卵検査薬を買って使ってみることにしました。

海外のものはとても安くて、本数も多めに入っていました。

値段が安いので、何度も惜しみなく排卵検査薬を使うことができたので、排卵が近づいてきて時には、一日に二回ほど検査をしてみました。

海外のラッキーテストという排卵検査薬を使ってみたのですが、ちゃんと排卵日も特定できましたし、陽性ラインもくっきりでました。

海外の排卵検査薬を使ってみるようになってから、私は妊娠をすることができました。

排卵検査薬だけではなくて、基礎体温を測ったり、おりものの変化も見ていったことが良かったのかもしれません。

排卵検査薬で排卵日が特定しやすかったので、子作りも頑張れました。

排卵検査薬を使ってみて良かったと思っています。

(千葉県、とちおとめさん)




排卵日検査薬を使って妊娠できました

結婚して2年、なかなか子宝に恵まれず、妊娠することができませんでした。

年齢も30歳だったため、医者にも「まだまだ自然妊娠できる年齢だから大丈夫」と言われていました。

それでも周りの友達は、次々と妊娠していくので、正直焦っていました。

基礎体温のグラフもあまり理想とされる低温期、高温期の綺麗なグラフになっていなかったため、試しに排卵検査薬を使ってみようと思い、どんな種類があるか?など使用した時の情報を色々と調べてみることにしました。

私が使ったのは、「新ドゥーテストLH 排卵日検査薬」の7回分でした。

毎月の基礎体温グラフの平均から、体温が上昇しそうな日を境に前後7日間を測定しました。

一日1回測定するのですが、なるべく同じ時間帯に測るのが

いいようで、私は毎朝起きてすぐに測定していました。

検査薬に2秒くらい

尿をかけるだけ判定がでる簡単なもので、それを1週間つづけました。

私の場合は、3日目くらいに判定のところに薄いラインが出始め、5日目で濃いラインがくっきりと出ました。

そして、6日目にまた薄いライン、7日目にはラインはありませんでした。

初めてでよくわからなかったので、3日目と5

日目と念のため7日目に仲良くすることになりました。

主人も協力的だったし、排卵検査薬の結果も毎日報告していたので、仲良くすることに問題は

ありませんでした。

そして、生理予定日くらいに生理がこないなと思っていたら妊娠していることが発覚しました。

正直、初めて排卵日検査薬を使って、初めて妊娠したのでびっくりしました。

それでも毎月「排卵日いつかなぁ、いつかなぁ」と悩みながら(結構それがストレスになってたりしました)仲良くしていたの

で、排卵日検査薬をもっと早く使っていれば良かったと思いました。

今回はたまたま妊娠したのかもしれませんが、排卵日を特定しやすかったので、気

持ち的に楽になれました。

(三重県四日市市 chocoさん)




排卵検査薬は正確に排卵日を特定してくれました。

私には一人子どもがいました。

息子が二歳になって、そろそろ二人目が欲しいなぁと思い始めてきて、子作りをすることにしました。

一人目のときには結婚してすぐに授かることができたので、今回もすぐに授かることが出来るだろうと思いました。

けれどなかなか妊娠しなくて、私は急に不安になりました。

いろいろ調べて基礎体温を測ったりもしました。

もしかして、排卵日が自分の予想していた日とずれているのかなと思い始めてきて、私は排卵検査薬を使ってみることにしました。

私は排卵検査薬を近所の調剤薬局に買いに行きました。

チェックワンの排卵検査薬で、日本製のものでした。

排卵検査薬は、だいたいの排卵日を予測してその日が近づいてきたら検査薬に尿をかけて調べるというものです。

私はおりものが増えてきて排卵日が近づいてきたと思ったら、排卵検査薬を使ってみました。

最初は判定線が薄く色づく程度でしたが、その次の日には判定線がくっきり濃い色になって陽性反応になりました。

排卵検査薬は陽性反応が出るとだいだい一日半後に排卵するということを信じて、陽性反応が出たときに子作りをすることにしました。

初めて排卵検査薬を使った時は、本当にこれで排卵日が特定できるのか不安でしたし、すぐには成功しなかったので排卵検査薬が正確なのか信じられませんでした。

でも排卵検査薬を使って5カ月後に、妊娠することができました。

私はそのときとても嬉しかったです。

排卵検査薬は、排卵日をちゃんと特定できるものなんだなぁと実感できました。

排卵検査薬を使っていなければ、なかなか妊娠できなかったと思います。

排卵検査薬は病院へも行かずに、自宅で簡単に検査ができるのでとても便利だと思いました。

(千葉県柏市 おちおとめさん)




排卵検査薬で気づいた!自分の本当の排卵日

一人目の妊娠を待ち遠しく思う日々を送っていました。

結婚をすれば自然に妊娠ができると思っていたのですが、なかなか妊娠ができず気持ちは焦るばかり。

妊娠をする可能性を上げるためにはどうすればよいのか出産をしたママに聞いてみました。

すると、計画的に妊娠を考えるママは「基礎体温表」を書くそう。

私はそれを聞いて、毎朝体温を測り基礎体温をつけることにしました。

数週間続けていくと、基礎体温表は低温期と高温期に2相性になることが分かりました。

そして生理が終わって一週間後くらいにガクっと体温が下がるところ。

これが「排卵日」なのかな?と思っていました。

体温が下がる前日~小作りに励んでみたのですが、なかなか妊娠ができません。

同じ時期に結婚をした友達は次々と妊娠してくのに、なんで私だけ。

ますます気持ちは焦るばかりでした。

妊娠ができないと悩みながらインターネットで調べものをしていたときでした。

「排卵検査薬」というグッズがあることを知ったのです。

これは画期的なアイテムだ!と思い、近くのドラッグストアへと足を運びました。

ところが、私が住んでいる地域には排卵検査薬が見つかりません。

調べてみると2009年に改正薬事法が施行され薬剤師のいる薬局や調剤可能なドラッグストアでしか購入ができない。

とのことで、残念ながらお店で手にすることができませんでした。

諦めきれずにネットで買える排卵日を探しました。

すると韓国製の紙タイプの「DAVID排卵検査薬」を見つけたのです。

日本製に比べて激安価格のうえに数量も38本入り。

少し不安だったのですが、試に買ってみました。

使用してみると、体温がカクっと下がった日の翌日と翌々日に反応が出ました。

ガクっと下がった日が排卵日だと思い込んでいたのが、排卵検査薬によって本当の排卵日が判明したのです。

それにより、反応が出た日にち以降に小作りに励んだ結果、見事妊娠。

もっと早く排卵検査薬に出会えていたらと思った一人目の妊娠でした。

(愛媛県 伊予市 みきゃんさん)




排卵検査薬を使って、三ヶ月目に妊娠しました。

私は子どもが欲しいと思ってから、なかなか子どもができませんでした。

生理不順でもなくて、基礎体温も測っているのに、なぜ子どもを授かれないのだろうと思いました。

不妊治療を始めるのはまだ抵抗があったので、まずは排卵検査薬を使ってみようと思いました。

排卵検査薬は処方箋を扱う薬局でも購入できましたし、海外のものを使えば、安くてたくさん手に入れることが出来ました。

私は基礎体温も測っていて、おりものも状態も見ていたので、それを目安に排卵検査薬を使っていきました。

最初は少しラインがつくだけで、陽性反応にはなりませんでした。

何日か続けて排卵検査薬を使ってみると、だんだんと陽性反応に近づいていきました。

陽性反応が出たときに、子作りをするとタイミングがいいと買いてあったので、その時を狙いました。

そしてそのあとも排卵検査薬を続けていったら、陽性反応から陰性になる日がありました。

そのときがちょうど排卵日だと言われています。

陽性反応から陰性になるまで検査薬は使い、その後の基礎体温で体温も上がれば無事に排卵したと判断しています。

私は排卵検査薬を使ってみて、自分の思っていた排卵日とは少しずれていたことが分かりました。

排卵検査薬を使って三ヶ月が経ったとき、私は妊娠をしました。

排卵検査薬は自宅で簡単に試してみることができますし、病院などに行かなくて排卵日がわかりやすいものになっています。

無事に排卵日がわかって、妊娠出来て良かったと思います。

(茨城県 ベイビーさん)




私の排卵日は、基礎体温で管理しています。

私の排卵日を調べる方法は、基礎体温法です。

毎朝10時に目覚ましをセットして、起き上がらずにそのまま寝た体勢で体温を測ります。

10時頃から人間の体温が上がり始めると聞いたので、10時を目安に毎日同じ時間に測定しています。

携帯のアプリを利用してグラフをつけていますが、2、3ヶ月続けていると低体温期と高体温期がグラフで見てもわかるようになって来ます。

低体温期と高体温期の体温の差も0.5度~1度程あり、排卵日と思われる1.2日前は体温が一番低くなっています。

これで、きちんと排卵日がやって来ているのがわかるので安心です。

きちんとつけていると、生理の予測も合って来るので、体調がひどくなければ定期的に排卵日と生理が来ています。

グラフを見ながら自分の体調を監視していると、肌荒れや、体臭などにも敏感になって来て私の体は2週間ごとに変わっているのだなぁと実感しています。

排卵日が近くなって来たら体を冷やさないように腹巻きをしたり、温かいものを食べたり気をつけています。

生理前もあまり刺激の強いものは食べないように気をつけて自分でも体調管理を気をつけてやっています。

年に一回婦人科へ行って検査をしているので、不安があればその時に聞いたり検査してもらったりと精神的にも肉体的にも不安のないように毎日過ごすようにしています。

2週間ごとに周期で体が変わるのは、とてもストレスだと思います。

なるべく他のところでストレスのないように心がけて行きたいなと思っています。

(群馬県 どらねこさん)