排卵検査薬はたくさん使いたいので安い海外のがおすすめ

私が排卵検査薬を使用していたのは、子宝に恵まれたいという希望からでした。

基礎体温は計ってグラフにしていましたが、なかなか体温だけでは排卵予定が読み切れず、また生理周期もバラバラなのでタイミングが取れずに困っていました。

最初は何度も使えるからと唾液を顕微鏡のようなもので観察する排卵チェッカーを使用していたのですが、なかなか見本のような排卵サインが出ずに、自分の観察が間違っているのか、排卵がまだまだなのか分かりにくくてストレスになってしまいました。

その後、婦人科の検査で自分が多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)だということが分かりました。

生理周期に1つの卵が育って排卵するところ、育とうとする卵がいくつもあり、排卵せずにしぼんだり、また違う卵が育ってきたり…という症状です。

だから生理周期も乱れてバラバラだったり、基礎体温もスムーズに高温期に移行しなかったり、唾液での排卵サインが分かりにくかったりしたのです。

そこで排卵検査薬は海外の安いもので尿をかけるタイプに変更することにしました。

1つ30円から40円くらいの100本セットを購入し、生理周期20日頃から惜しみなくバンバン使っていました。

排卵検査薬

尿をかけるタイプのものはピンクのラインが出るか出ないかで判断できるので、素人の私でもすぐに排卵期を判別できるようになりました。

私のように排卵が遅いタイプの方は、惜しみなく使える排卵検査薬をおすすめします。

(千葉県 フラワーさん)

>>おすすめの排卵検査薬の販売サイトはこちら




チェックワンLHデジタル排卵検査薬を使っています。

この1種類しか使ったことがないのですが、とても気に入っているので紹介します。

「チェックワンLHデジタル排卵検査薬」というものです。

私は5回分を買っていますが、もちろん10回分の方がお得です。

5回分で2000円しなかったと思うので、そんなにコスパも悪くありません。

数ある商品の中でこれを選んだ理由は、薬局で一番目立っていたので、初めてでも使いやすそうと思ったからです。

また購入時に薬剤師さんと話をした時も「こちらはとても分かりやすいですよ」というお墨付きをもらいました。

こちらの良いところは、なんといっても結果が見やすいところです。

デジタル表示になっているので、結果がはっきりくっきり出ます。

見えにくいとか、これは陽性なのか??といった曖昧さはありません。

使い方も非常にシンプルで簡単です。

体温計のようなものに1回ずつ使い捨てになっているスティックをはさむだけで、難しいとかコツがいるとかもありません。

誰でも簡単に失敗なく終わらせることができると思います。

説明書も分かりやすく、いつから使用できるかとか書かれてあり自分がいつ使えばよいのかが分かります。

またカレンダーがついているので、それに結果を記入しておくと後で振り返りやすいです。

妊娠するまでこちらにお世話になります。

(神奈川県川崎市 ココアさん)




国産の安心の排卵検査薬(ドゥーテスト)を使ってみました。

結婚して数年たち、そろそろ子づくりを…と考えていたのですが、なかなか妊娠できずにいました。

何かの病気かとも思って、病院に診察に行ってみたのですが結果はいつも異常なしということだったのです。

それ自体は喜ばしいことだったんですが、私は妊娠したかったので医師に相談してみたところ…

正常な体だって、100%妊娠するわけではないよと言われました。

女性の体はデリケートだから、悩んだり暗い考えに取りつかれてしまうと、ホルモンバランスが崩れてしまうそうです。

あまり思い悩まずに、ポジティブにいきましょうと諭されました。

ちょっと不安になっていたのでこの言葉はとてもうれしかったです。

その時に、タイミング療法と排卵検査薬の使用をすすめられました。

普通にドラッグストアで売っているとのことだったので、病院の帰りにさっそく立ち寄って見ました。

置いてある場所がわからなかったので、お店の人に聞いてしまいました。

薬剤師さんの説明を受けて、購入できました。

購入したのはドゥーテスト。

国産だったので安心です。

使用してみたところ、2秒尿をかけて5分待てば、じわーっと結果が浮き出てきます。

とても簡単で、検査結果も見やすかったです。

7本入って3000円くらいだったので、続けられそうな値段だと思いました。

(埼玉県さいたま市 SAさん)




尿をかけて5分で排卵日がわかる排卵検査薬

一時期、排卵検査薬を使用していたことがあります。

排卵検査薬は、月1回の排卵日をより確実に判定できるという検査薬です。

排卵後の24時間以内が一番妊娠しやすいのだそうです。

排卵日を確実に知るために、使い始めました。

排卵検査薬は、日本製のものと海外製ものがあります。

海外のものは安くて購入しやすかったのですが、日本製の方が精度が高いのではないかと思い、そちらを選びました。

ロート製薬のドゥーテストLHという商品です。

ネット通販で購入していました。

7回分が2800円ぐらいでした。

7回分といっても、排卵検査薬は、1回の排卵日を知るのに数日間続けて使用する必要があるので、7回分を1度に使う量だと考えた方がいいです。

もちろん、排卵を確認できた時点で、検査薬の使用は必要なくなるので、毎回7日連続で行うことはありません。

海外製の方が断然安く済みますが、精度の高さや確実性を求めるなら日本製の方がいいと思います。

ドゥーテストの検査法は、スティック状の先端に尿をかける形で行います。

紙コップに尿を採取してつけてもいいそうです。

5分後に結果が出ます。

検査を開始する日は説明書だと、生理予定日の17日前からとなっていました。

おおよそ、自分の生理周期を把握していることも大切なので、基礎体温も測っていました。

(愛知県 にこちゃんさん)




とても使いやすい排卵検査薬

ずっと気にはなっていたのです。

でも薬局へ行くと、結構種類が多くてわからなかったのです。

そして薬局の店員さんおすすめの排卵検査薬を買いました。

それがロートのドゥーテストでした。

思っていたよりも、とても簡単に使える事ができたのです。

もっと難しいものと思っていましたが、ここまで簡単なら私にもできるはずなのです。

店員さんも使った事があったみたいで、とても細かく丁寧に教えてくれたのです。

早い話が排卵日を予測してくれるものでもあるのです。

今までいくつもの排卵検査薬を使った事があります。

でも私はその中でも、このドゥーテストが一番使いやすいと思ったのです。

そして店員さんがこれなら、とすすめてくれたのです。

私はこの排卵検査薬のおかげで、ちゃんと妊娠できたのです。

このドゥーテストのおかげで、排卵日がわかったのです。

私はずっと妊娠できなくて、とても困っていました。

でも思い切って薬局へ行って、相談をして良かったです。

このドゥーテストに出会えたのも、私の考えだったのです。

行動をしなかったら、今でももやもやしていたでしょう。

私は生理が結構不規則でした。

だから基礎体温を測っての、使用だったので良かったのでしょう。

これなら友人にもすすめたいのです。

(三重県 なっつさん)




ロート製薬の新ドゥーテストの検査結果は確実だった

あなたのおすすめの排卵検査薬とその理由を教えてください

ロート製薬の新ドゥーテストLHを使ったことがあります。

新ドゥーテストLHは、2013年7月にリニューアルされているから、新の方を使いました。

従来品は、ドゥーテストLHです。

新ドゥーテストLHを選んだ理由は、ドラッグストアで購入できたことが理由です。

でも、排卵検査薬をドラックストアで購入するには、担当薬剤師さんの方がいないと購入できないようで、けっこうお店をまわりました。

日本製だったことも新ドゥーテストLHに決めた理由です。

新ドゥーテストLHは、ロート製薬の商品で3000円前後で買うことができました。

高い日本製を選んだ理由は、妊娠目的で排卵日を探るためではなく、避妊の失敗で緊急避妊薬を飲んでパニックになっていたからという、本来の使い方とは少しずれたような、一人よがりな使い方目的での購入になりました。

まさか、そんなことは薬剤師の方には言えなかったので、ただ、黙々と購入しました。

素人の勝手な妄想の使い方ですが、緊急避妊薬を飲んで、排卵予定日前後に新ドゥーテストLHで、排卵の確認ができれば、妊娠していないという安心感に浸りたいための購入でした。

一日でも早く安心したかったから、というための購入目的でした。

新ドゥーテストLHの良いところは、尿量確認ができる窓がついているところです。

確実に検査できています、というような合図になると思ったので、こういった排卵検査薬が初めての人でも確実に検査できると思ったので、この商品に決めました。

4本使いましたが、排卵前日になると判定窓にはっきりとラインが濃く入ります。

その後、無事に生理がきたので、安心できました。

信頼度も高い商品だと思いました。

(岩手県 盛岡市 琴美さん)




初心者に使いやすい排卵検査薬はPーチェック・LH

一人目の妊娠を希望している時、友人から排卵検査薬の存在と使い方を教えてもらいました。

購入する事にしたのですが、初めての購入でしたので何も分からず薬局の処方箋窓口で相談した所、薬剤師の方にオススメされたのが
ミズホメディーの「Pーチェック・LH」でした。

排卵検査薬Pチェック

箱を開けると排卵検査薬は7本、一緒に検査の手引きという説明書が入っていました。

排卵検査薬7本

検査の手引きは、妊娠の仕組みや検査薬を使うタイミング、詳しい使い方や判定の仕方、検査結果の読み方などがイラストや写真を使ってとてもわかりやすくまとめられており、中でも妊娠しやすいタイミングについての情報がとても役に立ちました。

また、検査薬も7本入っている事で自分の排卵日の判定や黄体形成ホルモン増加(LHサージ)の周期パターンがつかめるようになっていました。

LHサージの判定部のラインも3本まで出るようになっており、より細かな判定が可能です。

初めての妊活で右も左もわからないような中でこの商品を使用した経験自体がとても勉強になり、初めて排卵検査薬を使いたいという方にはとてもオススメできると思います。

その後無事に妊娠することが出来て今は妊娠6ヶ月です。

もしも2人目をと考えた時はもう一度使用してみたいと思います。

(長野県長野市 ペンネームnikonikoさん)




排卵検査薬ならP-チェックLH!

妊娠がしたいと思って排卵検査薬を利用しようと思う女性はこの高齢出産増加の世の中ではより多いのではないかと思います。

しかし、排卵検査薬は国内産から外国産まで様々な物が存在していて、一体どれを使用すればいいのか迷ってしまいますよね。

そんな人に是非一度使用してもらいたいのがミズホメディーから発売されている「P-チェックLH」です!

このP-チェックLHは排卵が始まっていくときに増加していくヒト黄体形成ホルモン(LH)を検出する事で排卵日がいつ来るかを測定するのですが、P-チェックLHはより広範囲で排卵日の予測が出来るように「3段階検出方法」を採用しています。

ラインの数によってLHがどれぐらいあるのかを測定していて、LHピークがいつなのかを分かりやすくしています。

何よりP-チェックLHは感度が数ある排卵検査薬の中でもかなり高めの排卵検査薬なのでもし生まれつきLH分泌量が少ない人でも判定しやすくなっているのが最大の売りです。

正直なところ価格はお買い得とはいえませんが、その分高い感度の高さからそれだけの価値は十分にある排卵検査薬であると思われます。

いかがでしょうか?なかなか陽性が出ない人は特におすすめの検査薬ですよ。

(兵庫県・尼崎市 ミカンさん)




排卵検査薬ならチェックワンLHデジタル!

排卵検査薬を利用して少しでも確実に妊娠をしたいと思っている人は多いと思います。

しかし、排卵検査薬を使用してみたものの線が入っているのかいないのかイマイチ分からないと感じてしまって本当に陽性なのか判断しにくいと感じた事はありませんか?

そんな人に是非おすすめしたいのがアラクスから発売されている「チェックワンLHデジタル」です!

チェックワンLHデジタルはその名前の通りデジタル表示で陽性反応を示してくれる排卵検査薬です。

デジタル表示で判定してくれる排卵検査薬は日本産の排卵検査薬ならこのチェックワンLHデジタルだけです。

なので、国内産で判定の見やすさで排卵検査薬を選択するのならチェックワンLHデジタルを選択するべきなのです。

検査時間も短くて約3分待てば判定してくれるのでとても楽な検査を行う事が出来ます。

そのかわり、一本当たりの価格は比較的高めの価格設定になっていますし、検出可能な感度を40IU/L以上としているので生まれつきLH濃度が低めの人は検出が困難という場合もあります。

ただ、本当に判定そのものは数ある排卵検査薬の中で特に判定しやすい排卵検査薬となっているので判定を分かりやすくと思っている人にはオススメです!

(兵庫県・尼崎市 蜜柑さん)




排卵日検査薬、何度か買いましたがうまくいきませんでした。

今、二人目妊娠中のママです。

一人目のときはわりとすんなり、授かることができたのですが、二人目はなかなか授からず、悩んでいました。

そんなとき、お友達のママに、排卵日検査薬を買ってみて使ったところ、すぐにできたことを教えてもらい、パパと相談して購入してみることに…。

ところが、まず購入するのに困ったのが、売っているところでした。

気軽に近所のドラッグストアに行ってみたところ、扱いがないので病院ヘ行けと言われたのです。

お友達のママはそんなことを言っていなかったので、とりあえずインターネットで売っているところを調べてみました。

大きなドラッグストアでは買えるとのことだったので、買い物のついでの隣の隣の市まで行って、購入しました。

調剤薬局のあるドラッグストアでの扱いになり、住所と名前を記入しての購入なのですが、これは毎回記入することになります。

私が購入したのは、ロート製薬のドゥーテストと、ミズホメディーのP-チェックを数回購入することになりました。

妊娠検査薬と同様、尿をひっかけて判定することになるのですが、排卵日の一週間前くらい前から毎日使っていくことになります。

私の場合は、お値段も安くないことから一日置きに使ってみたり、毎日使っても陽性反応が何日か続いて、何が正しいのか判断できず、うまくいきませんでした。

デジタル機能のあるお安いものも使ってみたのですが、これは唾液ではかるタイプで、これもやはりわかりませんでした。

お友達のように、一回で済むならよかったのですが、前から生理不順で、排卵日がほとんど曖昧だったことなどから、しっかりはかれるデジタル版や、たっぷり量の入っているサイズのものなど、何回も使えるものを購入しておくのもよかったかなと思います。

(埼玉県 朝霞市 まきママさん)