排卵検査薬(Clear blueのAdvanced Digital ovulation test)を使用してみて

私はアメリカ製品のClear blueのAdvanced Digital ovulation testを使用しました。

私がこの排卵検査薬を選んだ理由は、アメリカでは売り上げがNo. 1であることと、99%以上の確実性という売り文句に魅力を感じてこの製品を購入しました。

私は2014年から妊活を始め、なかなか妊娠しないことが気になり、基礎体温測定をし、排卵日は大体わかっていたのですが、より確実な排卵日を知るために排卵検査薬を使用してみることにしました。

基礎体温と排卵検査薬が大体同じタイミングで排卵日を示していたので、恐らくこの検査薬は信用できると思います。

使用方法は至って簡単で、キットを機械に取り付け、デジタルサインが出たら朝一番の排尿を紙の部分にかけて、5分程待つだけです。

約5分後デジタルの部分が丸だと排卵日ではないこと、スマイルマークが点滅すると排卵日が近いこと、スマイルマークが停止した状態になった日が排卵日であること、をそれぞれ示しておりとてもわかりやすいタイプの検査薬であると思います。

また、排卵日に性生活をしては遅いという説もあり、排卵日前に性生活を持つ方が妊娠率が高いと言われているため、排卵日が近いことを知れることも魅力の一つだと思います。

排卵日を知ることで、集中して性生活を送ることができるため、ややお金はかかりますが、妊娠したい方は排卵検査薬を使う価値は充分にあると思います。

私の場合、排卵検査薬を使用してもなかなか妊娠に至らなかったため、(約5ヶ月使用)その後産婦人科を受診し、両側卵管閉塞が診断されたため自然妊娠は頑張ってもありえなかったのですが、排卵の有無を知る意味では使用して良かったと思っています。

ただ、排卵検査薬で陽性と出ていても、無排卵の場合や私の様に排卵はしていても、妊娠しない理由がどこかに潜んでいる可能性があるので、妊娠したいけどなかなか妊娠しないと気になり始めた方、気にしている方は迷わず、病院に行くことをお勧めします。

(アメリカ在住、ナナさん)




海外の排卵検査薬(A-Check)を愛用しました

結婚して5年目にやっと妊娠できた私。

しかし、病院での検査で子宮腺筋症、内膜症、筋腫、全てがあることがわかり、泣く泣く赤ちゃんを諦めなくては行けなくなりました。

腺筋症がかなり進行していて、「よく自然妊娠ができたね」と先生に驚かれました。

病気発覚後、千葉県姉ヶ崎市にある大学病院で開腹手術をして、病巣を取除いてもらいました。

術後6箇月から不妊治療が開始しました。

病巣が再発しないか確認する必要もありましたので、毎月病院に通院して、排卵日も予想してもらっていました。

しかし、手術後もなかなか妊娠できず、排卵促進剤を注射したり、色々試しました。

まや、より妊娠の確立をあげるため、おおよその排卵日がわかったら、排卵日前日、そして排卵日翌日にも病院に通い、排卵したかどうか確認してもらっていました。

仕事をしているため、毎月の通院がとても大変で、ストレスになって来ていたので、不妊治療を一時休むことにしました。

病院をお休みするなら、薬局で名前と住所などを記入すると排卵指示薬が購入できるので、それを使ってみたらよいのではないかと先生に勧められました。

勇気を出してCheck One fastを購入して、早速排卵予定日に使ってみました。

クッキリと2本線が出て陽性がわかりやすいと感じました。

しかし、1箱に5回検査分しか入っていないんで、1サイクルで1箱使いきってしまい、お金がすごく掛かってしまうことが悩みでした。

出費もかさむので、排卵検査薬を使うのも諦めようと思い、他の方法で排卵日が分からないかインターネットで検索していると、海外の排卵検査薬が購入できることを知りました。

精度は多少落ちるけど、安く購入できると知り、早速購入してみました。

購入したのは、A-Checkです。

A-Checkは排卵2日目ぐらいにクッキリ陽性になり、排卵日に薄くなり、しっかりと排卵日が予想できました。

排卵検査薬を利用し始めてもなかなか妊娠できず、諦めかけていた時に妊娠できました。

1年以上妊娠検査薬を使い続けたので、安価な物を購入して本当に良かったと感じています。

(千葉県木更津市、Miaさん)




海外のラッキーテストという排卵検査薬も買ってみました

私は結婚をしてからすぐに子どもが欲しかったです。

まだ20代ですし、子作りをすればすぐに授かることができるだろうと思っていました。

子作りをして半年経ってもなかなか妊娠することができなかったので、急に不安になってしまいました。

基礎体温を測って排卵日を狙っているのに、なんで妊娠できないんだろうと思いました。

婦人科に行くのもまだ抵抗があったので、私は排卵検査薬というものを試してみることにしました。

排卵検査薬は調剤薬局で買うことができました。

最初は日本製の排卵検査薬で、ドゥテストを使ってみました。

自宅で尿をかけるだけで簡単に排卵日も特定できるようになるので、便利だなぁと思いました。

基礎体温と並行しながら使ってみて、排卵検査薬で陽性が出たときに性行為をしてみました。

何度かそれを繰り返したのですが、それでも妊娠できませんでした。

日本製の排卵検査薬は性能がいいですが、値段が高いのが悩みでした。

私はネットで海外の排卵検査薬を買って使ってみることにしました。

海外のものはとても安くて、本数も多めに入っていました。

値段が安いので、何度も惜しみなく排卵検査薬を使うことができたので、排卵が近づいてきて時には、一日に二回ほど検査をしてみました。

海外のラッキーテストという排卵検査薬を使ってみたのですが、ちゃんと排卵日も特定できましたし、陽性ラインもくっきりでました。

海外の排卵検査薬を使ってみるようになってから、私は妊娠をすることができました。

排卵検査薬だけではなくて、基礎体温を測ったり、おりものの変化も見ていったことが良かったのかもしれません。

排卵検査薬で排卵日が特定しやすかったので、子作りも頑張れました。

排卵検査薬を使ってみて良かったと思っています。

(千葉県、とちおとめさん)