オリモノをチェックして、排卵日を予測して妊娠することができました。

この記事はオリモノの変化で排卵日を予測する方法を説明した記事です。

私は一人目の子どもはすぐに授かることができました。

二人目が欲しいと思ったときに、またすぐに授かれるかなと思っていたのですが、妊娠に至らず困っていました。

一人目のときに妊娠して出産も出来たのだから、タイミングさえ合えばまた妊娠できるかなと思っていました。

私は一人目のときにもオリモノでよく排卵日を特定していました。

オリモノを観察してみると、生理後はほとんどおりものも出なくて、排卵日にはかなり伸びるオリモノがでて、排卵日を過ぎるとオリモノもペタペタするようなものに変化していきました。

排卵日付近のオリモノはわかりやすくて、卵の白身のように透明で伸びるものでした。

私はその伸びるオリモノになってきたときに、子作りをするようにしました。

そしてオリモノが排卵後のペタペタのオリモノに変わるまで、子作りを頑張りました。

タイミングを合わせていても、二人目のときにはなかなか妊娠できませんでした。

オリモノの状態をみて、基礎体温も測っていきました。

排卵日を特定することは難しくて、一つの方法で排卵日を見抜くことは大変でした。

なので私はオリモノ法や基礎体温法や排卵検査薬も使って、いろいろな方法で排卵日を見つけていきました。

病院に行くとお金がかかってしまいますが、オリモノの変化を見ていくことは、自分で簡単に出来ることですし、お金もかかりません。

簡単にできるのでオススメの排卵日を調べる方法です。

私はオリモノの変化を見ながら、排卵検査薬も使って、半年で妊娠することが出来ました。

(茨城県 ゆきうさぎさん)




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